全日本トラック協会青年部会開催の全国大会へ参加してきましたー!席がスカスカな感じは否めませんが、約700名?参加したみたいです。
藤原氏の講演で気づき。企業も個人も価値によって利益や時間単価がかわる。100人に一人の存在になるには1万時間かかる。それを三本柱にできれば百万人に一人、つまりオリンピック選手並み存在になれる。三本目は誰もが反対するようなことの方が幅がより広がる。んー、なるほど。
200年企業に向けて、三本目はやはり、、。( ゚Д゚)
全日本トラック協会青年部会開催の全国大会へ参加してきましたー!席がスカスカな感じは否めませんが、約700名?参加したみたいです。
藤原氏の講演で気づき。企業も個人も価値によって利益や時間単価がかわる。100人に一人の存在になるには1万時間かかる。それを三本柱にできれば百万人に一人、つまりオリンピック選手並み存在になれる。三本目は誰もが反対するようなことの方が幅がより広がる。んー、なるほど。
200年企業に向けて、三本目はやはり、、。( ゚Д゚)
和歌山県トラック協会1日会長がいらっしゃいました🤗記念撮影していただきました️実は秋山逓送にも撮影しに来ていただいたことがあり、お久しぶりにお会いできて光栄でした️#秋山逓送#秋山逓送株式会社 #坂尻夏海 #坂尻夏海さん
♀️健康管理セミナー先日、全日本トラック協会 和歌山県トラック協会主催の健康管理セミナーを受講してきました️今年度から秋山逓送では健康診断を受けて終わりではなく、その後のフォローアップを手厚くしていくという方針で決まりました️その理由としては、決して「健康が起因する事故は他人事ではない」我が社でも大いにあり得るということでした。年々健康起因事故は高止まりの状態で、一向に減少しない状態の中、特に多いのはバス・タクシー・トラックドライバーが著しく多いようです。死の4重奏というものがあり、それは「肥満」「高血圧」「脂質異常」「高血糖」です。これらの所見者をハイリスク者と区別するようで、写真にあるように、このようなハイリスク者は健康起因事故の全死亡者の78%を占めているようです。ニュースなどでも報道されているように、健康起因事故はどれも悲惨なものばかりで、犠牲になられた方もいらっしゃいます。我が社でも社員が115名以上ということで、このようなことは軽率に見解すべからず、健康管理に関しては厳重に管理していかなければなりません。そのようなことを考えていた矢先、今回のセミナーでは、健康診断のフォローアップの手法など学ぶことができ、今後の安全衛生業務のヒントとなりました。我が社では 安全に健康で 業務するという教訓があります。筆者である私も含め健康起因事故防止するために、できることから実施していき未然防止に努めていきます🫡#秋山逓送 #秋山逓送株式会社 #健康管理 #健康診断 #健康診断結果 #全日本トラック協会 #和歌山県トラック協会 #健康起因事故防止 #健康起因事故
️本日はトラックの日フェスティバル️秋山逓送もトラック展示中です。Gマークが映えてますねー運転席に乗れたりもできますので、ぜひみなさんのお越し楽しみにしてますイベントもボリューム満載️ドラえもんショーが行われたり、恐竜も来るみたいですよー!大抽選会もあります!出店もたくさーんぜひ遊びにきてください️#秋山逓送 #秋山逓送株式会社 #秋山逓送採用 #秋山逓送求人 #トラックの日 #トラックの日フェスティバル #トラックの日イベント #トラック展示
本日、御坊市と防災協定を締結させていただきました!昭和28年には郵政大臣より「未曽有の水害に際し、自己の被害を顧みずあらゆる困苦に耐え、郵便物運送受託の使命を完うし…」として表彰していただきましたが、今回は市民の皆様の命をお守りするぐらい重要な使命をいただいたと思っております。身が引き締まる思いですし、日々精進してまりいます!!
新人トラックドライバー皆さんこんにちは️すっかり暑くなってきましたねぇ🥵熱中症には十分気をつけて下さいね😀さて、今日は秋山逓送で一番️いや、もしかしたら和歌山県で一番️️ハンサムかもしれないトラックドライバーの紹介です彼は、最近、秋山逓送に入社してくれて、まだまだ20代という若さで頑張ってくれています️トラックドライバーの平均年齢も上がってきている中、彼みたいなフレッシュな力が秋山逓送にきてくれて嬉しいとおもいますこれから、ご安全に頑張ってほしいと思います️#秋山逓送#秋山逓送株式会社#和歌山#優良企業#グリーン経営#健康経営#90周年#トラック#働きやすい企業#和歌山県#ハンサム#トラックハンサム#トラックドライバー励みになりますのでフォローよろしくお願い致します🥺
関わるすべての人にも影響が出ないようにお祓いをしてきましたー!万物皆笑顔!#そういう年頃#全てを受け入れる#八幡神社#景色最高#和歌山#今という瞬間こそ最高のものする