Podcast「アキテイのちょっとズレた雑談ラジオ」#16
ドライバーから内勤へ。縁の下の力になった富松さんの話富松さんは秋山逓送の元ドライバーで、7~8年前に大病を患って以来、内勤として活躍してもらっています。 後遺症が残らずに元気に仕事に復職してくれたものの、好きだったドライバーの仕事はドクターストップによりできなくなってしま
日々の思いを綴る
ドライバーから内勤へ。縁の下の力になった富松さんの話富松さんは秋山逓送の元ドライバーで、7~8年前に大病を患って以来、内勤として活躍してもらっています。 後遺症が残らずに元気に仕事に復職してくれたものの、好きだったドライバーの仕事はドクターストップによりできなくなってしま
トラック一筋・室舘さん「トラック以外考えられへん」ドライバーの室館さんへインタビューしました。前職の手積み作業で腰を痛め、義父の紹介で入社して頂き、現在まで約14年ドライバーとして働いて頂いています。運送の仕事は運転だけでなく、時間や荷物の流れを考える判断力や安全意識
釣りを楽しみ、家族思いな宮西さんの素顔 宮西さんは長年運送会社で働き、働きやすい環境と家族思いの生活を大切にしているドライバーさんです。最近はTikTokをきっかけに釣りを始め、アジやタイを自宅で楽しんでいるそうです。若い世代への挑戦や経験の大切さ、家族との関わりから日常
整備士からドライバーへ 趣味と仕事を両立する米原さんドライバー歴が間もなく20年を迎える米原さんにインタビューしました。自動車整備士から秋山逓送に転職し、もうすぐ20年。長距離運転の仕事は対人ストレスが少なく自分のペースでできるため長く続けられると語ってく
魂はギタリスト・運転も人生も安全第一樫木さんの21年 保険屋の一言をきっかけに入社し、気づけば勤続二十一年の樫木さんにインタビューしました。若い頃の厳しい運送経験があったからこそ、今の仕事を「楽しく続けられる」と語ってくれました。トラックの中ではロックを流しながら
経営理念作成~後編「明日をおもしろくする」 経営理念について、「変化を恐れず、常に進化し、挑戦し続ける」と説明することで浸透を図る議論を行いました。理念は社員やドライバーにわかりやすく、共感されやすい表現にすることを重視して進めました。最終的に、理念として「明日を
経営理念作成~中編②10年後の目標達成に向けた理念作成 前回の振り返りと近況報告を行い、10年後の会社目標として「ドライバー平均年収720万円」を達成するための理念や思いを議論しました。社員一人ひとりが役割を全うし、日常業務や挑戦をコツコツ続けることで成長と目標達
経営理念作成~中編「当たり前を、仕組みで支える。」 経営理念作成の2回目になります。当たり前の日常と想いの重さを徹底した先にあるのは、派手な成功ではなく“温かい会社”という未来です。目標は数字そのものではなく、ドライバーを中心に潤いが循環するための手段になります。
経営理念作成前編「当たり前の日常と、想いは重い。」 人事評価制度作成に当たり、経営理念を再度作成することになりました。当たり前の日常とは、事故なく無事に終わる一日を積み重ねることです。同じ仕事の繰り返しの中でも、成長や楽しみを見つけ続けること。「想いは重い
まだ決めてないけど、前に進みたい― 寺中さんの2026年雑談メモ ― 寺中さんは、今年は仕事でも私生活でも「いろんなことに挑戦したい」と語りつつ、趣味探しの最中だそうです。雑談の中で、運送業において何より大切なのは事故のない「何も起こらない日常」だという考
「何もしてない」部長の、いちばん大事な仕事― 聞くこと、認めること、日常を守ること ― 内田部長は役職にこだわらず、人の話を聞き「苦労してるな」という一言で相手を認める立場にいます。物流の仕事において何より大切なのは、事故やトラブルのない「何もない日常」だと語って
2026年 新春対談「調和の先にある成長へ ― 安全・人・100年企業を見据えて ―」2026年の新年にあたり、安全と感謝を軸に会社の在り方を見つめ直しました。社員さんの働きやすさと安心を第一に着実な成長を積み重ねていく方針を確認し、次の100年に向け、全員で歩む
「負けない会社をつくる」 年末も止まらず走り続ける現場への感謝とともに、2025年は変化の中で足元を固めたはじめた一年でした。2024年問題を追い風に変え、数字と向き合いながら「強い会社づくり」への土台を築いてきました。当たり前の日常を支える誇りを胸に、2
「公平な分配」と「成長」を両立させるために ― 人事評価制度作成を開始しましたこれまで不透明だった評価や分配を見直し、頑張りや貢献が正しく報われる仕組みを作るため、人事評価制度の構築を始めました。社員一人ひとりの成長が会社の成長につながり、その成果を公平に分配する好循
家族の祈りが会社を支える――秋山逓送 二代目から三代目へ秋山逓送は、家族で支え合いながら、小さな郵便輸送から少しずつ歩みを重ねてきました。民営化による厳しい時代の中で、長距離輸送との出会いが会社を前に進むきっかけになります。「毎日、無事に帰ってきてほしい」――その
先日、弊社の運転士が物流新時代という業界新聞に取り上げていただきましたー!常に明るく前向きで何でも挑戦する、まさに弊社が求める「明元素」な人財を体現されている方です☆この笑顔を絶やさないよう、日々精進していきますっ!!
全日本トラック協会青年部会開催の全国大会へ参加してきましたー!席がスカスカな感じは否めませんが、約700名?参加したみたいです。藤原氏の講演で気づき。企業も個人も価値によって利益や時間単価がかわる。100人に一人の存在になるには1万時間かかる。それを三本柱にできれば百万人